リセールライト(再販権)とは


リセールライト(再販権)とは



著作権などで販売権が保護されている商品(本やソフトウェアなど)の購入者が
その商品を再び販売することができる権利のことです。

リセールライトには下記のようなバリエーションがあり、英語圏では著作権者が
これらの権利を自らの商品に付けて販売する手法が広まっています。

主な権利としては次のようなものがあります。



 1. ロイヤリティーライト

  販売はできますが、売上代金の一定割合分を作者に支払わねばならないという権利



 2. ギブアウェイライト

  無料配布はできますが、販売してはいけないという権利



 3. リセールライト

  再販売してその代金を100%手にすることができる権利でロイヤリティーを作者に支払う必要はありませんが、商品の販売価格に下限を設けていることがあります。



 4. マスターリセールライト

  商品にリセールライトを付けて再販売することができる権利でリセールライトを強化したものといえます。英語圏で広まってきています。(商品の販売価格に下限を設けていることがあります。)



   販売例1.    販売例2.    販売例3.





リセールライトビジネスとは



上記で述べたような権利付の商品を販売するビジネスをいいます。

自ら商品開発をしなくてもよいので、わずかの時間で多数の品揃えができるというメリットがあります。

日本では2004年にbrainers代表の小林氏が持ち込んだ再販権利付ソフトウェア販売ビジネスモデル『電子レンジマーケティングクラブ』が有名です。



フルデジタルビジネスとは

HapiHapiCATS株式会社を経営され

『eBook出版でお金持ちになる!ホームスタディコース2006年版 』

を開講されている工学博士の松宮 雅俊氏が名づけられたビジネスモデルの呼称で、

ホームページ活用を基礎としたインターネットマーケティングのさまざまな手法と共にカード決済や自動返信メールなどを使ってデジタルコンテンツをダウンロード販売する完全自動化のビジネスシステム形態をいいます。

e-Bookの出版販売やPCソフトの販売、その他音楽や動画などのデジタルコンテンツの販売であればすべてに応用がきくネット時代ならではのビジネスといえましょう

日本ではカード決済よりも銀行振り込みによる決済が多いため完全自動化というまでには至らないようですが、最近では個人運営のサイトでもカード決済システムをを安価に提供している企業(インフォカートなど)も現れてきており、文字通りフルデジタルビジネスが実現可能な時代に突入したといえるでしょう。

ブレイナーズメンバーシップ

本物のマーケティング戦略が必要な時代がすでに始まっている

と感じておられるネット起業家、マーケッターの方々が増えつつありますが
数年前からこの時代が来ることを予測していたのがブレイナーズの小林氏でした。
英語圏でのマーケティング事情を知り尽くした小林氏は日本のネト時代の成長にあわせていくつかのクラブを設立され、数多くの成功者を育てあげられてきましたが、そろそろ日本も新たな時代に突入してきたなと感じておられるようです。
設立のタイミングを待ちに待っていたかのような最新かつ最強のクラブを創設されました。

その名も
『ブレイナーズメンバーシップ』
過去に創設された二つのクラブ『インスタントマーケッティングクラブ』と『スクリプトマーケティングクラブ』を合体させ
あらゆる面でパワーアップした内容を盛り込まれています。
数年後の日本のインターネットマーケティングを先取りしたこの内容がこの会費とは驚きです。
今、このページをご覧になられている方は大変ラッキーな方といえるでしょう。
なぜならすべてがあまりにも集結している絶好のタイミングだからです。
まずはその販売ページをご覧ください。
そしてブレイナーズ関係者と小林氏の熱い思いを感じてください。

地上最強のリセールライト!膨大な数の主役級商材と販売出来るイーブックとスクリプトが毎月あなたの物に

『ブレイナーズメンバーシップ』




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